はじまりはベトナムの高原地帯。
朝露に包まれた農園で口にした一杯のコーヒーが私たちの〝コーヒーの常識”を変えました。

苦いだけじゃない、酸っぱくない、そこにあったのは

「焙煎によって引き出された奥深い甘みと、鼻に残る芳醇な香り」
「この味を日本でそのまま届けたい」

そんな思いからでした。
少量の大豆を一緒に焙煎するという伝統的な手法で最大限に甘みを引き出したコーヒー。何度も調整を重ねて完成しました。
初めての輸入に1年以上の時間をかけてやっとお届けできるようになりました。

Lak匠coffeeは
*ベトナム産の豆を厳選
*伝統的な焙煎思想を尊重
*日本人の味覚に合うように細部まで設計

「ブラックでこんな甘いの?」

そう言われる一瞬のために私たちは妥協しません

忙しいあさの一杯に
仕事終わりの静かな時間
大切な人に出す少し誇らしいコーヒー

それがLak匠coffeeです。