Lak匠 coffeeについて

ベトナムコーヒーについて

Lak匠cooffeeでは、ベトナム中部のDakLak(ダックラック)省バンメトートから直接仕入れています。


バンメトートはベトナムのコーヒー生産量の半分近くを占めるベトナム最大のコーヒーの生産地です。
晴れの日も多く25〜28℃と過ごしやすい気候です。車やバイクが多く走っているかと思えば、少し村の方に行くと自然がいっぱいでのんびりした場所が沢山あります。

ベトナムコーヒーを初めて知ったのはベトナムの友人が買ってきてくれたお土産のコーヒーでした。

伝統的な焙煎方法で、コーヒー豆だけではなく大豆も入っていてほんのり甘い香りが特徴です。深煎りでコクがあるのに後味スッキリで酸味が少なく苦味と甘みのバランスのとれた味でコーヒーが苦手なかたにもとても飲みやすいコーヒーです。 

Lak匠coffeeについて


初めてベトナムコーヒーを飲んでから、我が家ではDakLakのコーヒー一択になりました。
だんだん、このコーヒーをいろんな人に飲んでもらいたいと思うようになり輸入販売をしよう!と決意いたしました。

何度もベトナムに足を運び、いろんなメーカーさんに断られ。。。笑
それでもやっと一緒にやってくれるというオーナーさんに出会うことができ、お互いが初めの中、私たちが納得のできる味に仕上げてもらい、 

1年以上をかけてやっと輸入できるようになりました。 

コーヒーは焙煎・グラインド(焙煎後に粉砕)して、新鮮な状態で包装して発送してもらっています。




本場ベトナムでメーカーに

​現地で想いを持った契約を進めていく中で、Lak匠coffeeはベトナムでコーヒーのメーカーになることができました。

日本の皆さまへ安心の品質でご提供できるよう今後とも努めてまいります。